予防接種ワクチン驚きの成分を紹介:何も知らずに接種できますか?

予防接種ワクチンの含有成分


The Health Wyze Report “ Vaccine Ingredients and Vaccine Secrets”より
http://healthwyze.org/index.php/component/content/article/60-vaccine-secrets.html

「水銀」・・・日本ではメチロサールという名称ですが水銀含有成分です。過去に神経に支障をきたし自閉症の原因となる危険毒性が問題視されていますが、未だに添加しているワクチンはあります。
参考:http://www.doyaku.or.jp/guidance/data/H24-5.pdf


「不凍剤(液)」・・・有毒成分として知られており、大さじ一杯分で体重9kgの犬の致死量です。人体への影響も大きく、内臓疾患や血液への悪影響が指摘されています。

「ホルムアルテヒド」・・・急性毒性があり、国際がん研究機関ではグループ1に属するヒトに対する発がん性が認められる物質として警告されています。

「ホウ酸ナトリウム+水和物」・・・殺虫剤成分です。アメリカでは食品では使用禁止ですが、ワクチンでの含有は認められています。

「グルタルアルデヒド」・・・医療機器の滅菌、殺菌、消毒に用いられる殺菌消毒薬成分です。

「MSG」・・・これは危険な食品添加物のページでも紹介しましたが、食品だけでなくワクチンにも堂々使用しています。

「硫酸塩とリン酸塩化合物」・・・子供のアレルギーを引き起こす原因成分と言われています。

「硫酸ゲンタマイシン」・・・肺炎などの抗生物質に使われる成分で、確認されているだけでも20以上の副作用が報告されています。

「ネオマイシン」・・・乳児の血液に入ると稀にですがてんかんや知能障害を引き起こす成分が入っています。

「動物の細胞、DNA、血液、タンパク質、ウィルス」・・・信じられないかもしれませんが、サルの腎臓、牛の心臓、子牛の血清、鶏の胚卵、カモの卵、豚の血液、羊の血液、犬の腎臓、馬の血液、うさぎの脳、モルモットなどの動物から取れる臓器の組織細胞や血液、牛や豚のゼラチンタンパク質、モンキーウィルスSV40というサルのウィルス成分が含有されています。

「ヒト(胎児)のウィルス」・・・これまた信じられないかもしれませんが、流産や中絶で命を落とした胎児からウィルスを作りそれをワクチンに含有しています。

「アルミニウム」「フェノキシエタノール」「フェノール」「硫酸アンモニウム」「リン酸トリブチル」「βプロピオラクトン」・・・これらは発がん性物質が含まれているとされている成分です。

その他にも「ポリミキシンB」「ポリソルベート80」「ソルビトール」「アンホテリシン B」「ラテックス(ゴムの木成分の乳液)」「マイコプラズマ」「遺伝子組み換え酵母菌」「メタノール」など多数の有害とされる化学物質が含有されています。
 

到底理解できない予防接種ワクチンの成分が意味するものは?


どういう過程や研究でこうした化学物質や細胞、ウィルスを含有するに至ったのか到底理解は出来ませんが、単純に考えてもこんな異物のオンパレードである予防接種ワクチンが赤ちゃんや子供の体に入って小さなか弱い体を守ってくれるんでしょうか?と思わざるをえません。

むしろ予防接種によって、過去に多くの副作用や危険物質が指摘される中、たくさんの罪のない子どもたちの犠牲を出し、規制と承認を繰り返して新たなワクチンを作って現在も犠牲者を作り続けている事実だけは隠すことは出来ませんね。

こうした事実を真正面から受け止め予防接種を推奨しない医者は皆無に等しいですが、知っていても黙認し続けている医者もきっといるのではないでしょうか。

引用元:「予防接種ワクチン驚きの成分を紹介:何も知らずに接種できますか?」seesaaブログ=現在は削除されてます。

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