衝撃! ウィルスの正体:電磁波と武漢コロナの関係

「タマちゃんの暇つぶし」さんの記事の紹介です。

<newsNueq-2593>より転載します。貼り付け開始、

摩耶n姉御からのお便り。

アメリカの友人が、トマス・コワン医学博士が、この3月12日にアリゾナで開催された「健康と人権フォーラム」のセミナーの締めの12分でパンデミックと電磁波(5G)について触れているビデオを送ってきました。
 ビデオは、英語のみで、なぜかヘブライ語の字幕付き!!

 人類の歴史上のパンデミックと電磁波の関係性は、すでにご存知かと思いますが、
 念のため主要部分の抜粋をテープ起こししたものを添付しておきますね。

以下長いけど、と~っても重要な内容なので、最後までじっくりとお読みください♪                                       (^o^)b

 トム・コーワン医学博士「 健康と人権サミット 」
 ツーソン、アリゾナ州( 2020年3月12日 )セミナーより
 Dr. Thomas Cowan, M.D. discusses the Coronavirus

 The Weston A. Price Foundation
 Dr. Thomas Cowan, MD at Healthy Immunity 2019
 健康の鍵=免疫シンポジウムのDr.Cowan講演
 —————————————————————–
https://youtu.be/8x-QBYibY2A

摩耶n比売の主要部分抜粋のテープ起こし

 ルドルフ・シュタイナーは、
 「 ウィルスとは、単に有毒化した細胞の排泄物だ 」と述べています。

 その排泄物とは、有毒化したDNAまたはRNAといくつかのタンパク質が
 細胞から排出されることで、毒化した細胞はゴミを外へ捨てて自らを浄化しています。
 それを私たちは、ウィルスを呼んでいるのです。

 ※ これは、ソマチッドを「 発見 」したガストン・ネサンに先立つこと、
   7~80年ほど前に微生物学の創始者とも云えるアントワーヌ・ベシャン
   当時の顕微鏡下で銀色に輝く「 マイクロザイマス= ソマチッド 」を発見し、
   病原菌は外部からやってくるのではなく、体内で生成される。
   とした見解と一致する。
   これを糞パスツールが逆利用して、病気は外部からやってくるとして
  「 スワンの首 」実験でこれを証明して【 連中 】の「 病原 」菌学が
   成立したが、僕はこの「 スワンの首実験 」をトリックであると疑っている。

   現在も「 パスツール研究所 」は、世界中に害毒を撒き散らす
  【 連中 】の研究本部だ。
   羊飼い養成所の
  「 テンプル大、オックスフォード大、イェール大、ハーバード大、、、、」
   洗脳の「 タヴィストック研究所 」、
   情報操作の「 マスゴミ、電通、、、、」
   白痴化促進の「 文盲省、日狂組、、、」
   謀略の「 NSA、CIA、MI6、モサド、KGB、、、、、」
   偽サイエンスの「 NASA、CERN、ボーア研究所、、、」
   に並ぶ、医薬マフィアの頂点に君臨する
  「 パスツール研究所、J・ホプキンス大、、、」
   そしてこれらやNATOをも統括君臨する【 ローマクラブ 】!

 こちらの方が、アメリカ国立衛生研究所の所長がするような
 「 ウィルスはエキゾームである 」という複雑な説明より
 スッと腹に落ちるのではないでしょうか。

 ※ 細胞が放出するエキゾームのイメージCG

https://image.shutterstock.com/image-illustration/3d-illustration-cells-releasing-exosomes-600w-1213619197.jpg

 要するに、何らかの疾患等によりDNA断片が細胞から放出されることのようだ。

 過去150年の人類史の中で最大級のパンデミックであった1918年のスペイン風邪は、
 1917年の晩秋から1918年にかけて広まりました。
 その頃、地球では電気におけるクォンタムリープが起こりました。
 この年は、全世界でレーダー波が使われ始めた年だったんです。

 ※ クォンタムリープ = 量子跳躍
   要するに、原子内電子のエネルギー準位が「 瞬間 」に変異し、
   軌道半径を変えること。
   ボーア研などの垢デ己済ムでは未だにこのエネルギー準位変異がなぜ
   瞬間的に起きるのか解ってない。
   が、「 宇宙の摂理 」の受講者のみなさんはよくご存知ですよね?
   なぁ~~~に、チョーーー簡単な原理さッ♪
                      (^o^)b

 ※「 この年は、全世界でレーダー波が使われ始めた年だった 」
   って、変だなぁ~~~~。。。。。
   レーダーって、1940年にイギリスのワトソン・ワットによって開発された。
   と、されているが、実は「 2001年宇宙の旅 」の著者
   アーサー・C・クラークが開発したもので、
   1916~7年当時は、まだドイツのUボート探査のための
   水中指向性聴音機( ソナー )が使用され始めたばかり。

   この原理を、敵航空機に適用したのが、空中聴音機。
https://ja.wikipedia.org/wiki/聴音機
    日本の空中聴音機( Japanese Sound Locator )
http://www17.big.or.jp/~father/aab/kikirui/soundlocator.html
     どちらもドイツの最初期型の空中聴音機の写真が掲載されています。

   コーワンさんは実際には下記のように喋っています。

    03:36
    there was the introduction of radio waves around the world
    1917年、世界中に電波が導入されました

   これは、無線通信網の整備とラヂオ放送の実験開始を指している。

    電波博物館
    資料編:電波の歴史
https://www.cleandenpa.net/museum/gaku/g02.html
    ————————————————————–
    1912(明治45)
    ・ 鳥潟右一、横山英太郎、北村政治郎、TYK式無線電話を発明
    ・ サンフランシスコ-ハワイ間太平洋横断無線電信業務開始
    1916(大正 5)
    ・ 船橋無線電信局 ~ ハワイ無線局間で無線通信業務開始
    1920(大正 9)
    ・ 米国ピッツバーグKDKA局、最初のラジオ放送開始
    1925(大正14)
    ・ 東京放送局放送開始(3.22)
    ・ ベアード(英)、最初の実用的テレビジョン発明
    ・ アプルトン(英)、電離層の存在を実証

   つまり、無線通信とラヂオ放送が、スペイン風邪パンデミックの原因となった。と。
   それに先立つこと約50年程前に、一般家庭に電気が流れるようになる。
   この周波数が50Hzと60Hz。
   2004~6年に全国で展開した「 生活環境病セミナー 」では、
   パクリ屋エヂソンが設定したこの50Hzと60Hzが
   人間の健康を蝕む周波数であることを毎回お話している。
  「 生活環境病 」とは、抗生省の嘘っぱち洗脳用語「 生活習慣病 」を
   を正しく表現した用語。
   これらの癌を始めとするこれらの疾病は全て盗電の原発と
   味の素( 毒の素 )を主体とする経団連企業が作り出した病気である。

 実際にはスペインではなく1918年初頭に米国で始まりました。
 特に、高強度レーダーを最初に設置した海軍基地と施設で。

 ※ ひょっとすると、超極秘裏にすでにレーダーは米軍( ARPAの前身? )で
   開発されていたのかも知れない。
   が、ヨーロッパではラヂオ波だ。

 当時の医師は、呼吸器ウイルスの感染から予想されるように、
 患者は呼吸器合併症で死んでいないと報告した。
 彼らの患者は、内部出血、脳への出血、および血液凝固ができなかった合併症で死亡した。

 これは、少なくとも1779年以来、
 原始的な電気装置が最初に人間の被験者に使用されて以来、
 人間の血液が激しい電気的曝露にさらされたことの既知の副作用でした。

 既存の生態系が新しい電磁場に曝されると、
 人間は毒化され、そのうちの何人かは死に至り、残りは仮死状態となります。
 興味深いことに、仮死状態なため病気の状態ではあるけれど長生きするようになりました。

 次のパンデミックは、第二次世界大戦で全世界でレーダー機器が使われ、
 地球全体が高周波に覆われた時です。

 1956年のインフルエンザのパンデミックは、
 アラスカの海岸、ケープコッド、ニューヨーク港の沖での
 高強度レーダー設備の導入に直接続きました。

 ※ 1956年のアラスカ、、、、
   つまり、HAARPの稼働だ。

 初めて、地球全体が地球上で経験したことのないレベルのレーダー波にさらされました。
 これらの設備が稼働してから数か月以内に、1956年の大流行が始まりました。

 ※ 同時に、日本では白洲次郎・松永安左エ門・正力松太郎・中曽根康弘の
   売国奴4人組に依る原発が日本全国の活断層の上に建設され
   稼働始めたのが1955年。
   米ソ中の核実験と世界中の原発、そして電磁波が
  「 生活環境病 」の最大因子だ!

 そして、1968年の香港風邪のパンデミックが世界を席巻しました。
 太陽、月、その他に天体からの宇宙波を緩衝させる
 地球を取り巻く保護シールドである「 ヴァンアレン帯 」に
 高周波を発する衛星を最初に打ち上げた年で、
 運用可能になってから約8か月後にパンデミックが続きました。

 ※ 静止衛星軌道( 3万5千km = 宇宙図書館 )だ。
   地球の歴史・過去現在存在した人類各人の記憶が全て書き込まれている空間。
   アクセス権限を持つものは閲覧可能。
  「 全知全能の扉を開く(3)精神世界を物理学する 」
   辻麻里子「 22を越えてゆけ 」

 繰り返しますが、医師は、
 インフルエンザの合併症から予想される呼吸器の合併症ではなく、
 患者が急性出血で死んでいることに気付きました。

 電気的曝露の強度が飛躍的に上昇するたびに、多くの人々や他の多くの生物が死ぬようです。

 この半年で、また電気的なクォンタムリープが起こっています。
 それは、皆さんが知っている通り5Gのことです。

 このために、2万基の衛星が打ち上げられ、
 それは放射能被曝させられているのと同様です。

 あなたのポケットの中のディバイス、
 手首につけているディバイスは
 高周波を出し続けているわけで、
 残念ながらこれらは私たちの健康を害するものでしかありません。

 水の構造を破壊するものです。

 私たちは電気的な生き物ですから、
 心電図、触覚電図、神経伝導検査を受ければ影響を受けます。

 ※ レントゲン・マンモグラフィー・CTなど
   すべて核放射線のX線。
   MRIはX線ではないが超強力電磁場の中に長時間晒される電磁波強度被爆。
   これらの診断を受けたものの血液を観ればすぐにわかる。
   赤血球はメチャメチャ! 白血球はいない!
   絶対に、殺人鬼=移死ドモの口車に乗って受けないように!!!

 化学物質とは、電気信号の副産物にすぎません。

 ※ はい、「 化学 」とは、電磁量子学のことなのです。

 ※ 2004年、「 電気仕掛けの人間はアンドロイドの夢を見るか? 」
   とタイトルしたFAXニュースレターを配信した。
    僕は1993年以来インターネットに親しんでいるが、
    受信者のほとんどは、インターネットにまだ接続してない時代だ。
   これは、映画「 ブレードランナー 」の原作、
   1968年のフィリップ・K・ディックの
  「 アンドロイドは電気羊の夢を見るか? 」をもじったタイトル。

   この中で僕は史上初めて、人間の体内が電気仕掛けで動いてることを発表した。
   数年経って、あちこちに出回ったFAXレターに触発されたのか
   似たようなことを言い始める学者や医者がちらほら出現するようになる。

∇ 摩耶n比売のコメント
 —————————————————
   高周波は、細胞と血液の水を破壊します。
   「 非構造化 」血液は凝固できないため
   急性出血、脳内出血につながるのではないか

 さて、世界で最初に5Gの高周波に覆われた都市はどこでしょう?
 そう、武漢です。

 人類は今、絶滅の危機に直面していることを考えてください。
 数百、数千の衛星が地球全体を覆っているという先例のない事態なんです。

 体内に金属が入っている人は、高周波を受けやすくなります。
 また、どのようなクォリティの水を摂取しているかも重要です。

 アルミニウムが含まれるワクチンを打つことで、
 人間は高周波の受信機となり、その環境は悪化の恐ろしき嵐となるのです。

 ※ ケムトレイルの主成分は、アルミのナノ分子。
   鳥フル・豚フルや、毎年、移死ドモが打ちまくるパスツール発明の
  「 ワクチン 」とやらにももちろんきちんと入ってますのでご安心を!♪
                                   

 1971年のシュタイナーの引用をします。
 1971年ですからかなり時間が経っているのですが、
 その当時でこのように語っています。

 「 地球に電流がなかった頃、
  大気の中に電気の影響がなく人間は生きやすい状態だった。100年前にはなかったことだが、私たちは精神性の力を強化していく必要がある 」

 アウトブレイクが始まった中国の武漢市は、
 地球上で最も強力な5Gワイヤレス技術テストの最初の場所でした。
 世界中の都市や町で5Gを展開するために、
 電離層と磁気圏に数千の放射線を発する衛星を配置することになります。

シュタイナーと Dr. コーワンの最初の言葉 

 シュタイナー「 ウィルスとは、単に有毒化した細胞の排泄物だ 

 その排泄物とは、有毒化したDNAまたはRNAといくつかのタンパク質が
 細胞から排出されることで、毒化した細胞はゴミを外へ捨てて自らを浄化しています。
 それを私たちは、ウィルスを呼んでいるのです。

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この最初の数行は衝撃だった。。。。。!

頭をブン殴られた気分だ。。。。

これって「 謎の地球生命(?)体:ウィルス 」の謎をとく鍵、
いや、場合によっては回答そのものではないか!!!!

その事自体も衝撃だったが、シュタイナーがこれを発したことも僕には衝撃。。。。

なぜならシュタイナーって中途半端なヤツ。
って感じでこれまであまり相手にしてこなかったからだ。

シュタイナーは、嘘つきオバタリアン:ブラヴァツキーの「 神智学 」に
入門してその愛弟子となり、そこから飛び出して「 人智学 」をスタート。
聡明なシュタイナーは、ブラヴァツキーの嘘八百に気がついて
飛び出したものと解釈しているが、多方面に亘る研究内容・成果が
ど~~にも僕には物足らない中途半端なものにしか思えなかったのである。

しかし、これはどうだ!?
べシャン以来の「 大発見 」ではないか!

 ちなみに、1980年頃からの「 ニューエイジ(サイエンス)」~
 1997年からの「 精神世界 」の中でブラヴァツキーはその根幹を形成する一人。
 「 アストラル体 」だの「 コーザル体 」だの阿呆みたいなメーソン特有の
 人をコケにしたネーミングを当時から僕は口を極めて大批判していたが、
 フリーメーソンのこの洗脳糞ババアに今だに漬物にされている
 キャピキャピ阿呆女は僕の周辺にも多い。
 大体こ~~~ゆ~~~アホどもが、宇宙人だの311水爆だのとホザくのである。
 一体、僕のセミナーで何聞いてんだ????
 ロジカルに考えろッ!

そしてこの De.コーワン( Thomas Cowan )、
著書がいっぱいあるので、日本語に翻訳されてないかと検索したがまるでなし。。。。

どころか!
ウィキにないッ!!!!!!!!!!

こ~~~~~れは、とっても名誉なことだ♪

【 連中 】の重要な洗脳ツールの一つでもあるウィキペディアに
これだけの人物が登録されてない。
ってことは、もうこれだけで、「 真実を語っている 」人物として称賛に値する♪

 ※ ウィキ解説は平均して3割は間違い。
   ワザとの誤誘導だ。( 月刊ムー同様 )
   中には99%間違いを書いてる項目もある(「 新人類 」)。
   ※ パンツ猿野郎のわけねぇ~~~だろがッ!!!!
    渡辺先生をパクってエエ加減のことばかりを書いてるコイツを
    一回、セミナーにゲストで招待して吊し上げたろうかと
    思いつつ、忙しくなってそのままになってしまった。。。。T T

それに顔立ちが、カナダ人の親友とそっくりなのだ♪
顔はその人の全てを物語る。
ウィルヘルム・アレキサンダー・ゲイツ4世閣下の御尊顔と比べてみれば
その違いは際立つことだろう♪
              

これ聞くと(上記動画)、「 免疫 」に関する基礎知識がすべてインストールされます。
  今回の武漢コロナの基礎知識です♪

最後に、YouTubeの文字起こしを貼り付けておきます。

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00:00
now I have 10 minutes I wasn’t sure I
00:03
was gonna get to this stage but I can’t
00:07
help but say something about this whole
00:10
coronavirus thing if you want me to so
00:18
again when you know Steiner you have the
00:22
answers to the test but you have to then
00:25
figure out the details in 1918 after the
00:31
huge biggest pandemic the Spanish flu
00:34
pandemic of 1918 Steiner was asked what
00:39
was this all about
00:40
and he said well viruses are simply
00:44
excretions of a toxic cell viruses are
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pieces of DNA or RNA with a few other
00:52
proteins they butt out from the cell
00:55
they happen when the cell is poisoned
00:59
they are not the cause of anything and
01:02
the first way I would encourage you to
01:05
think about this is if you are a famous
01:08
dolphin doctor right and you have been
01:11
studying dolphins in the Arctic Circle
01:13
for hundreds of years or at least a long
01:16
time and the Dolphins were fine and then
01:19
they call you up Fred all the dolphins
01:22
are a lot of the dolphins are dying in
01:24
the Arctic Circle can you come and
01:27
investigate right and you have one
01:30
question to ask so show of hands how
01:34
many of you would say I want to
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investigate a dolphin to see the genetic
01:39
makeup of that dolphin nobody because
01:44
that’s stupid how many of you would say
01:47
I want to see if this dolphin and that
01:49
dolphin has a virus because it might be
01:52
contagious and that’s why all these
01:54
dolphins are getting sick that fellow
01:56
how many of you would say excuse my
01:59
french here somebody put some in
02:02
the water here
02:04
like Exxon Valdez anybody everybody
02:11
because that’s what happened and the
02:15
cells get poisoned they try to purify
02:19
themselves by excreting debris which we
02:22
call viruses if you if you go to the
02:26
current theory of viruses called
02:27
exosomes in the latest head of the NIH
02:30
giving a talk on the complexity of
02:33
viruses you will see this is perfectly
02:35
in line with the current thinking on
02:38
what a virus really is i had a dramatic
02:41
example of this when i was growing up
02:44
out right outside our house there was a
02:46
wetlands and their him full of frogs and
02:48
the frogs kept me up at night so i taped
02:51
the windows and they were in the spring
02:53
it was they made a big racket and then
02:55
over time the frogs were all gone how
02:58
many thinks the virus the frogs had a
03:00
genetic disease
03:01
how many thinks the virus that frogs had
03:04
a virus how many think somebody put DDT
03:08
into the water that’s what happened
03:12
diseases are poisoning it’s one of the
03:15
reasons why vaccines so let me skip that
03:18
for a minute
03:19
so what happened in 1918 there was a
03:22
huge in every every pandemic in the last
03:26
150 years there was an a quantum leap in
03:31
the electrification of the earth in 1918
03:36
late late fall of 1917 there was the
03:40
introduction of radio waves around the
03:43
world
03:44
whenever you expose any biological
03:48
system to a new electromagnetic field
03:51
you poison it you kill some and the rest
03:55
go into a kind of suspended animation so
03:58
that interestingly they live a little
04:00
bit longer and sicker and then starts in
04:04
World War two with the next pandemic
04:06
with the introduction of radar equipment
04:10
all over the earth blanketing the entire
04:13
earth in radar fields first time humans
04:17
have ever been
04:17
close to that in 1968 there was the Hong
04:21
Kong flu and it was the first time the
04:24
earth has a protective layer in the Van
04:26
Allen belt which essentially integrates
04:30
the cosmic fields from the Sun and the
04:34
earth from the moon and Jupiter etc
04:37
integrates that and essentially
04:40
distributes that to the living beings of
04:42
the earth and we put satellites emitting
04:46
radioactive frequencies in the Van Allen
04:49
belt within six months we had a new
04:52
viral pandemic why viral because the
04:55
people are poisoned they excrete toxins
04:58
they look like viruses people think it’s
05:01
an it’s a flu epidemic in the 1918 the
05:06
epidemic the Boston Health Department
05:09
decided to investigate the
05:10
contagiousness of this so they believed
05:13
it or not
05:14
took hundreds of people with the flu and
05:16
they sucked the snot out of their nose
05:18
and injected it into the healthy people
05:21
who didn’t have the flu and not one time
05:24
could they make the next person sick
05:27
they did this over and over again and
05:29
they were not able to demonstrate
05:32
contagion they even did it with horses
05:34
who apparently got the Spanish flu and
05:36
they put bags over their head and the
05:38
horses sneezed in the bag and they put
05:40
the bag over the next horse and not one
05:43
horse got sick you can read about this
05:45
in a book called the invisible rainbow
05:47
by Arthur Furstenberg who chronicles all
05:51
the steps in the electrification of the
05:54
earth and how within six months there
05:57
was a new flu pandemic all over the
06:00
world and when you invest it when you
06:02
hear that normal explanations how did it
06:06
go from Kansas to South Africa in two
06:09
weeks so the entire world
06:11
got the symptoms at the same time in
06:13
spite of the fact that the mode of
06:15
transportation was horseback and boats
06:18
and there’s no explanation for it they
06:21
just say we don’t know how that happened
06:23
but when you think about it with these
06:25
radio waves and other frequencies that
06:28
some of you have in your pocket and on
06:30
your
06:30
you can send a signal to Japan and it
06:34
arrives instantaneously so any of you
06:37
who don’t believe there is an
06:38
electromagnetic field that communicates
06:41
globally within seconds just is not
06:44
paying attention to this and I will only
06:47
finish by pointing out that there has
06:50
been a dramatic and quantum leap in the
06:54
last six months with the electrification
06:56
of the earth and I’m sure a lot of you
06:59
know what that is it’s called 5g where
07:02
there now have 20,000 radiation emitting
07:05
satellites just like the radiation
07:08
emitting thing in your pocket and on
07:10
your wrist and that you use all the time
07:13
that is not compatible with health I’m
07:17
sorry to say it it’s not compatible with
07:20
health that is a water destructuring
07:23
device and for any of you say yeah well
07:26
we’re not electrical beings we’re just
07:29
physical matter then don’t bother doing
07:32
an EKG or an EEG or a nerve conduction
07:36
test because we are electrical beings
07:39
and the chemicals are only the byproduct
07:42
of those electrical impulses and I’ll
07:45
finish with anybody want to make one
07:47
guess as to where the first completely
07:50
blanketed 5g city in the world was
07:55
exactly so when you start thinking about
08:00
this we are in an existential crisis
08:03
here folks the likes of which humankind
08:07
has never seen and I don’t want to go
08:10
all Old Testament prophet on you but
08:13
this is something that is unprecedented
08:16
the the pudding of a hundred thousand
08:20
satellites in the very blanket of the
08:26
earth and by the way as I was going to
08:28
say earlier this actually has something
08:31
to do with the vaccine question and this
08:33
got brought home to me because about it
08:35
a year ago or so I had a patient who
08:38
came in who was totally fine a surfer
08:40
and all of any brokers he works as an
08:42
electrician putting in Wi-Fi
08:44
systems for very wealthy people
08:46
electricians have a very high mortality
08:48
rate but he was fine and then he breaks
08:51
his arm and gets a metal plate put in
08:53
his arm three months later he couldn’t
08:56
get out of bed and was total you know
08:59
heart irregularities just total collapse
09:04
the susceptibility has to do with how
09:07
much metal you have in your body as well
09:11
as the quality of the water in your
09:13
cells so if you start injecting aluminum
09:16
in people they become receptors for
09:20
absorbing increased electromagnetic
09:23
fields and that is a perfect storm for
09:26
the kind of deterioration of the species
09:31
which is what we’re now experiencing and
09:34
I’m just gonna finish with one more
09:37
thing which I like to is a quote from
09:39
Rudolf Steiner and by the way this was
09:41
around 1917 so it was a different time
09:45
in times when there were no electrical
09:49
currents when the air was not swarming
09:52
with electrical influ influences we’re
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talking 1917 it was easier to be human
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for this reason in order to be human at
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all today it is necessary to expend much
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stronger spiritual capacities than was
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necessary a century ago so I just leave
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you with whatever you can do to increase
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your spiritual capacities because it’s
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really damn hard to be human being these
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days so thanks for listening
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タマちゃんの暇つぶし ★衝撃! ウィルスの正体:電磁波と武漢コロナの関係
人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

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